早いもので三が日が過ぎ、昨日まではお口はおせち料理を、お目目はTVの中の箱根駅伝と、

お忙しかったこと!

「嫁が君」こんな言葉が思い出されました。(三が日だけの鼠に使われる言葉だそうです。)

鼠が家の中をうろつく様子は、「嫁」が実家から夫の家へ行く様子に、似ていることからとか。

古くから鼠は大黒様の使いされ、尊びつつ「嫁が君」とよばれていたようです。。。 

 

 

働き者のお嫁さんが、想像できます!

動かぬ鼠は、なんと呼ばれていたのでしょうか?(=アッシのことどす。)